▼ビューかいじ号 運転席からの車窓 塩山〜大月 塩山駅から相模湖駅付近まで、運転手の視点で中央本線の車窓を楽しみます。この区間は、トンネルが多いためにほとんどの列車は反射光を防ぐためカーテンを締めてしまいますが、この列車では開けたまま走りました。
▼大月から先の車窓
ビューかいじ号で、東京都心を貫通して、総武線へと入っていきます。