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  きらきらうえつ号 新潟→酒田[ときどき象潟まで延長運転]
 
 

↑羽越本線・府屋駅にて

特長
  • 通常は新潟〜酒田ですが、たまに象潟まで延長運転されます。ただし秋田方面からの接続は往復ともによくないようです(特に普通列車)。日本海の車窓がよく眺められるのは、村上〜鶴岡付近と延長時は吹浦から先でも眺められます。
  • 桑川駅付近など「笹川流れ」と呼ばれる海岸景勝地は、特に夕陽の美しさに定評があります。ほかに勝川駅付近には日帰りの温泉施設があります。酒田方面から来た場合などは、温泉につかったあと、後続の列車で新潟に向かっても、東京方面の最終新幹線に間に合います。
  • [座席情報(新潟駅発が基準)]
    4両編成で、先頭が1号車。座席は全車指定席です。A席が日本海側になります。偶数席番のほうが、窓枠との関係で視覚的により快適です。号車はラウンジになっていて、売店のほか茶店風の席で飲食もできるフリースペースが設けられています。

資料画像

最近乗った区間
  • 2006年09月 新発田→象潟 普通車指定席
  • 2003年08月 新潟→酒田 普通車指定席

過去に乗った際や旅行中に撮った画像資料。

※前述の資料の元として使用していますので、前述と重複した画像が多く含まれています。


   

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